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Wolff, Michael「Something Blue」

Michael Wolff「Something Blue」の紹介。

本アルバムは,クリアなピアノの音,コリゴリしたソリッドなベースの音が素晴らしい。

特に#5のピアノとベースのデュオは凄い。

素晴らしいウオーキングベースを堪能するためのアルバムといって過言ではない。

ここで試聴できる。

以前紹介したアルバムはここ



Michael Wolff (p)
Christian McBride (b) #1,2,5-10
Tony Williams (ds) #1,2,5-10
John B Williams (b) #3,4
Terri Lynn Carrington (ds) #3,4

#01 U'n'I
#02 The Conversation
#03 Jamaican Turnaround
#04 Mama Tell Me
#05 2 Am
#06 Nat Is Here
#07 Poppy
#08 Thanatos
#09 The Mews
#10 Nita

March,April,June/2-4/1995 (M&I)

#01-ミディアムテンポの演奏。
#02-1分を超えるピアノソロで始まるスローテンポの演奏。
#03-ミディアムテンポの演奏。
#04-ミディアムテンポの演奏。
#05-ピアノとウオーキングベースのデュオによるミディアムテンポの演奏。
#06-2分近いピアノソロで始まるミディアムテンポの演奏。ベースソロが入る。
#07-ミディアムテンポの演奏。
#08-ミディアムテンポの演奏。
#09-ミディアムテンポの演奏。
#10-ミディアム〜アップテンポの演奏。ドラムソロがある。

★★★★★

Groovy
Hard
Hi

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