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Paczynski, Georges「Préssences」

Georges Paczynski「Préssences」の紹介。

本アルバムは,2009年1月16日のライブ録音。

ドラマーがリーダーで#6はドラムだけの演奏を披露しているが,基本的にはバックの演奏に徹している。

#2と#4で少々うるさく感じる部分もあるが,全体にメロディアスな演奏である。

ここで試聴できる。

以前紹介したアルバムはここここ



Armel Dupas (p)
Joachim Govin (b)
Georges Paczynski (ds)

#01 La Valse Oubliée
#02 Le Blues De L'orchidée
#03 L'allée Des Peupliers
#04 Chanson Pour P D B
#05 La Valse Taciturne
#06 Méditation Sur La Vie
#07 La Rose Fanée
#08 Le Lilas Fatigué
#09 La Valse Inconsolable
#10 Le Camélia Noir

January/16/2009 (Avant Scene)

#01-スローテンポの演奏。#2へと続く。
#02-スローテンポの演奏。ベースソロあり。3分あたりにブロックコードが入り,ややうるさく感じるが,すぐにスローテンポの演奏に戻る。(拍手)
#03-ミディアムテンポの演奏。ベースソロ,ドラムとのバースチェンジが入る。(拍手)
#04-スローテンポの演奏。4分あたりからミディアムテンポの演奏になり,少々うるさくなるが,すぐにスローテンポの演奏に戻る。(拍手)
#05-1分のピアノのベースのデュオで始まるスローテンポの演奏。2分半あたりからミディアムテンポの演奏になる。(拍手)
#06-ドラムソロ。(拍手)
#07-1分のピアノソロで始まるスローテンポの演奏。(拍手)
#08-スローテンポの演奏。(拍手)
#09-スローテンポの演奏。ベースソロがある。(拍手)
#10-ミディアムテンポの演奏。(拍手)

★★★★

Melody
Medium
Middle

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Orrje, Carl Fredrik「Skylight」

Carl Orrje Fredrik「Skylight」の紹介。

本アルバムは,メロディアスさに力強さが加わった演奏。テンポもミディアムが中心。

ここで試聴できる。

以前紹介したアルバムはここここ



Carl Fredrik Orrje (p)
Filip Augustson (b)
Ali Djeridi (ds)

#01 What Must I Do?
#02 The Hyacinth
#03 Sprightly Steps
#04 Remembering Kurt
#05 October 23rd
#06 Flight
#07 Skylight
#08 SvartnaÅNs
#09 Hungarian Dream I
#10 Hungarian Dream II

April/29,30/2003 (Dragon)

#01-ミディアム〜スローテンポの演奏。ベースソロあり。
#02-ミディアム〜スローテンポの演奏。6分過ぎから2分ほどピアノソロ。クラシック的雰囲気。
#03-ミディアムテンポの演奏。ドラムソロがある。
#04-ミディアム〜スローテンポの演奏。
#05-ミディアムテンポの演奏。ベースソロがある。
#06-2分近いピアノソロで始まるミディアム〜アップテンポの演奏。
#07-1分以上のピアノソロで始まるミディアム〜スローテンポの演奏。ベースソロがある。
#08-アルコソロで始まる
#09-ピアノソロ。
#10-ミディアムテンポの演奏。ベースソロが入る。フェードアウト。

★★★★

Melody
Medium
Middle

Onishi, Junko「Piano Plays Piano」

大西順子「Piano Plays Piano」の紹介。

本アルバムは,ライブ演奏。

相変わらずの力強いピアノがぐいぐいと演奏を引っ張っていく。

ライブ演奏ならではのノリの良さが愉しめる。

ここで試聴できる。

以前紹介したアルバムはここここ



Junko Onishi (p)
Shigeo Aramaki (b)
Dairiki Hara (ds)

#01 Play, Piano, Play
#02 How High The Moon
#03 Slugs
#04 Trinity
#05 Portrait In Blue
#06 Kutoubia
#07 The Jungular

July/11,18,20/1996 (somethin'else)

#01-アップテンポの演奏。
#02-ミディアム〜アップテンポの演奏。ドラムソロ,ドラムとの掛け合いが入る。
#03-ミディアム〜アップテンポの演奏。
#04-ミディアムテンポの演奏。
#05-ピアノソロで始まるミディアム〜スローテンポの演奏。ほとんどピアノソロ。
#06-1分まではスロー,1分過ぎからミディアム,4分あたりからアップテンポの演奏になる。長いベースソロがある。手拍子も入る。
#07-ミディアムテンポの演奏。(メンバー紹介)

★★★★

Orthodox
Medium
Middle

Newborn Jr., Phineas「Look Out - Phineas Is Back!」

Phineas Newborn Jr.「Look Out - Phineas Is Back!」の紹介。

本アルバムは,とにかく Phineas Newborn Jr. の力強くメロディアスな演奏が素晴らしい。

ここで試聴できる。

以前紹介したアルバムはここここ

Newborn Jr7

Phineas Newborn Jr. (p)
Ray Brown (b)
Jimmy Smith (ds)

#01 Salt Peanuts
#02 The Man I Love
#03 You Are The Sunshine Of My Life
#04 Abbers Song
#05 Tamarind Blues
#06 A Night In Tunisia
#07 Sometimes I'm Happy
#08 Donald'S Dream
#09 Just In Time

December/7,8/1976 (Pablo)

#01-ミディアムテンポの演奏。力強いピアノ。フェードアウトする。
#02-ピアノソロ。
#03-ミディアムテンポの演奏。
#04-アップテンポの演奏。
#05-ミディアムテンポの演奏。
#06-アップテンポの演奏。
#07-ピアノソロ。
#08-アップテンポの演奏。Phineas Newborn Jr.の馬鹿テクが堪能できる。ウオーキングベースによるバッキングもよい。
#09-ミディアムテンポの演奏。

★★★★

New York Trio「Always」

New York Trio「Always」の紹介。

本アルバムは,ピアノはスインギーでベースは抑え気味,ドラムは時々ブラシワークで煽るというオーソドックスなスタイルだが,録音の良さに助けられ気持ちよく聴くことができる。

ジェイ・レオンハートのベースに,ビル・スチュアートのドラムという名手たちが参加している演奏としては,まずまずといったところか。

ここで試聴できる。

以前紹介したアルバムはここここ

New York7

Bill Charlap (p)
Jay Leonhart (b)
Bill Stewart (ds)

#01 Always
#02 Cheek To Cheek
#03 They Say It's Wonderful
#04 I Got The Sun In The Morning
#05 How Deep Is Ocean
#06 Change Partners
#07 What'll I Do
#08 Isn't This A Lovery Day?
#09 The Song Is Ended
#10 Russian Lullaby

May/30,31/2007 (Venus)

#01-2分近いピアノソロで始まるスローテンポの演奏。
#02-アップテンポの演奏。ベースソロ,ドラムとのチェイスがある。
#03-スローテンポの演奏。
#04-スローテンポの演奏。ピアノの音が少々汚い。
#05-ベースがテーマを奏でるミディアム〜アップテンポの演奏。
#06-ミディアム〜アップテンポの演奏。ブラシワークがいい。
#07-ベースがテーマを奏でるスローテンポの演奏。ベースが前面にフィーチャーされている。
#08-ミディアムテンポの演奏。ベースソロが入る。
#09-ミディアム〜アップテンポの演奏。ベースソロ,ドラムとのチェイスがある。
#10-ピアノソロ。

★★★★

Orthodox
Medium
Hi+

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